五等分の花嫁

五等分の花嫁|ネタバレ最新話確定【100話】「学園祭二日目」のあらすじ感想!



五等分の花嫁【100話】「学園祭二日目」は2019年9月4日発売の週刊少年マガジン2019年40号にて掲載されています!

この記事では五等分の花嫁最新話【100話】のネタバレあらすじ感想をお伝えしていきますよ〜!

ネタバレ注意!!

この記事ではたっぷりの文字のみであらすじ・ネタバレをお届けしているので実際の漫画の画像で無料読みしたい!という場合はU-NEXTに無料登録して五等分の花嫁の最新話が収録されている週刊少年マガジン最新号を読みましょう!

31日間無料お試しできる

31日以内に解約で一切料金は発生しません

登録した無料ポイントで最新号と次号両方見れます♪
五等分の花嫁の直近話数ネタバレはこちらから
五等分の花嫁最新話102話new!
101話 100話 99話
98話 97話 96話
95話 94話 93話
92話 91話 90話
最終回予想!結婚相手は誰!?

※各話のネタバレは上記のリンクからご覧ください!

五等分の花嫁|最新刊10巻を無料で"すぐに"漫画村代わりに読む方法!週刊少年マガジンに掲載されている「五等分の花嫁」の単行本最新刊【10巻】を無料で見る方法を掲載しています! さて、そもそも無料で漫...
五等分の花嫁|漫画最新刊11巻の発売日&収録話数!【先読み方法】週刊少年マガジンにて連載中の人気漫画「五等分の花嫁」。5人のおバカさん姉妹の家庭教師になった主人公の男の子を5人の姉妹みんなで奪い合う!...
「五等分の花嫁」マンガ全巻無料読み検証!脱中古漫画村&星のロミ!漫画「五等分の花嫁」は【週刊少年マガジン】で連載中の人気漫画!そんな人気の五等分の花嫁を全巻漫画村代わりとして無料で見ることができるのか...

前回までの各話ネタバレはこちら

>>五等分の花嫁ネタバレ一覧<<

五等分の花嫁|【100話】「学園祭二日目」のあらすじ

 

 

 

と放送部のツバサが二日目も張り切っている。

お客さん1「とても盛り上がっていますね!」

お客さん2「パンケーキがおいしいと聞いてきました!」

インタビューにニコニコと答えるお客たちに

 

お客さん3「ナカノヤン!見てる??私覚えてるよね?会いに来たよ!また…….」

 

と無理やりマイクを取り放送部の映像に入るお客さん

 

マイク取らないでください;;;;;;という言葉に

 

あ、ごめんね。では、さよなら。

 

とそそくさとどこかへ行ってしまう。

 

では、気を取り直してそこのおねーさん!あなたは何をしに来たんですか?

 

と髪の長い女の子に声をかける

 

私ですか?私は、幼馴染に会いに。

 

 

と答える髪の長い女の子

 

—–

 

二日目も気持ちを堂々としていこいう。

男子チームはどんな感じなのかな?

列がすごく長いみたいだよ。

 

と、二日目も盛り上がるパンケーキチーム

 

 

パンケーキの看板をもって宣伝するイツキと隣にいるニノ

 

イツキ「ニノ。たこ焼き店のほうは大丈夫ですか?」

 

ニノ「さぁ。どうなってるかわからない。」

 

少し二人の間に沈黙が続く…..

 

イツキ「今、何を考えていますか?」

唐突にニノに聞くイツキ

 

ニノ「あんたと同じよ。」

と少し焦るニノ

 

イツキ「昨日は多くのことがたくさん起きましたから。ウエスギ君は一体だれを選ぶのでしょうか?」

遠くを見つめながら少し無表情でニノに話すイツキ

 

ニノ「……….。とても他人事のように言うわね。あんたかもしれない。」

ニノのが肩を落としながらイツキに言う

 

その発言に

 

ドキッ

 

とさせるイツキ

 

イツキ「えぇ…….まさか…….混乱します///」

照れながらパンケーキの看板で顔を隠す

 

その様子を不満げに見つめるニノ

 

ニノ「そうよ。あわてるわ。フー君の心の中にはすでに特別な誰かがいるってことだから。願ってはいたけど、まさか本当にこんな日が来るとは…….。」

少し明るい顔をして話すニノ

 

二人は昨日のことで頭がいっぱいの様子

 

—–

 

なんて声をかけたらいいのかわからない……..

 

風太郎も学園祭二日目で悩んでいた

 

係の人「ウエスギ君今日はすることないよ!」

 

風太郎「え……..?昨日はあんなに忙しかったのに……」

とすることがないと聞き、少し焦る様子

 

係の人「今ある仕事は、ほかの人がやってくれるそうだから。今日は学園祭楽しんで。」

 

五つ子とも気まずいのに少し戸惑う様子

 

 

はぁ。いきなり暇になったから、それはそれでどうしようか。

何か買って回るお金もないし…..

親父とライハが今日来たら合流しよう。

あぁ、それだったら…….

 

と一人でたくさん考えながら歩いている風太郎

 

 

そこにさっきインタビューを受けていた髪の長い女の子が

 

あ!!見つけた!!風太郎、成長したね。

 

風太郎に声をかける

 

その声に振り向き

風太郎「あ。誰ですか……?」

 

誰か知らない人に声をかけられたと思い込む風太郎

 

女の子の正体は、幼馴染のタケバヤシだった

 

 

タケバヤシ「あははははは。冗談がキツイね~。生き別れたお姉さんを思い出せないなんて。」

 

風太郎「……….。」

汗を流しながら本当に思い出せない様子の風太郎

 

 

タケバヤシ「まさか本当に?本当に思い出せないの??小学生の時と比べたらすごく成長したよね。私だよ私。」

 

とニコッと顔をのぞき込みながら風太郎に言うタケバヤシ

 

 

風太郎「!!!!!!!!」

 

お前……

 

何かを思い出した様子の風太郎

 

 

—–

 

ミク「ク、クラスでクレープ屋さんをしています。すごくおいしいのでぜひ来てください。」

 

放送部「は~い!ありがとうございます。」

 

と放送部のインタビューに答えるミク

 

 

わぁ。テレビに映った。。。。。

と照れながら、少し焦る様子のミク

放送部「ミク、がんばって」

 

と放送部と別れを告げ、道を歩き出すミク

 

 

 

 

道でヨツバを見つけたミク

 

ミク「あ、ヨツバ。すこし大丈夫??風太郎見なかった?」

ヨツバに聞くミク

 

少しびっくりした様子で

ヨツバ「ウエスギさん。。。。。。。ごめん、学際の仕事で忙しくて;;;;;どうしたの?」

と荷物を運びながら答えるヨツバ

 

 

ミク「あ。。。ううん。ただ、一緒に回りたくて…….」

照れながらヨツバに話すミク

 

その発言にヨツバも少し顔を赤くする

 

ヨツバ「うーん。昨日のこともあるから会ったらダメな気もするけど……。最後に思い出を作る….私もしておくほうがいいのかも。」

とミクに聞こえるか聞こえないかの声でつぶやくヨツバ

 

ん?????ヨツバ…….

と不思議そうなミクの表情

 

 

あ!!ウエスギさんの声だ!!

この近くにいるみたい!!!

ヨツバが気づき風太郎の声が聞こえ近くを探しに行く二人

 

 

 

——-

 

パンッ!!!

射的をする風太郎とタケバヤシ

 

 

タケバヤシ「もう、風太郎本当に下手だね。もう少し左だって。」

 

風太郎「お前が横でうるさいからこうなるんだ。」

 

二人で楽しそうに射的をする

 

 

風太郎「こうやってひっぱて行く感じは変わらないな。タケバヤシ。」

女の子をタケバヤシと気づき、懐かしそうな表情を浮かべる風太郎

 

タケバヤシ「私のこと忘れてたくせによく言うよ。」

風太郎「お前の雰囲気がすごく変わってるから、どうしろって言うんだ。」

タケバヤシ「その言葉を風太郎が言う???」

 

 

あれ楽しそう、次はあれで遊んでみよう

と二人で学園祭を楽しんでいる様子

 

 

 

 

 

ゴゴゴゴゴ

黒い雰囲気を出しながら楽しそうな二人を見つめるほかの二人…….

 

 

 

ミク「へぇ。昨日は私たちにあんなことを言っておいて今日はほかのことデートか。。。」

すごく黒いオーラをまといながら目を半分に開いた怖い表情のミクが言う

 

ヨツバ「あははははは。ウエスギさんもすごいね。。。。」

作り笑顔を浮かべ、風太郎を理解できなさそうな顔で笑うヨツバ

 

 

 

だけど、風太郎は五人の中で選ぶとは言ってなかった………..

 

ミクのネガティブな妄想は広がるばかりだった。。。

 

 

 

そんなミクに

ヨツバ「これは、何かの間違えでしょ。とても良く見ても、ウエスギさんが人気があるようには思わないから。」

自分にも言い聞かせるようにいうヨツバ

 

ミク「そ、そうだよね。風太郎は…..長所を見つけようと思ったら少し時間がかかるから….ああやって、あって間もない人に。。。。。」

少し焦りながらミクも自分に言い聞かすように言いながら、

焦った様子で風太郎とタケバヤシを見つめる

 

 

 

 

 

 

すると

風太郎こっちきて!

 

 

バッ!!

 

自然風太郎の手をとるタケバヤシ

 

 

自然と手をつなぐ形となった二人

 

 

 

 

 

あ!!!!!

 

とびっくりして口と目が開いたままふさがらないヨツバとミク

 

 

 

 

手をつなぐ形になった二人が、先に進むと

パンケーキの宣伝をするイツキとニノに遭遇する。

 

 

 

風太郎とタケバヤシを見た二人は

 

・・・・・・。

 

の様子で二人を見る。ニノは少し驚いた様子

 

 

 

何も知らない様子のタケバヤシ

タケバヤシ「風太郎。パンケーキだって。食べよう!」

風太郎に言うタケバヤシ

 

 

風太郎「あ。ここは俺たちのクラスがする店だ。」

タケバヤシに説明する風太郎

 

 

 

フー君;;;;;;;;;;

焦るニノ

 

 

 

 

また何も知らないタケバヤシは

タケバヤシ「そうなんだ。」

 

 

私の風太郎がお世話になっております。

 

 

とイツキたちにお辞儀をさせて挨拶するタケバヤシ

 

 

その言葉に

 

私の。。。。。

 

誰ですか。。。?

 

 

プチッンと頭の中の何かが切れた様子のニノ

笑っているが起こっている様子の二人

 

 

 

そんな二人にお構いなく

タケバヤシ「こんにちは。タケバヤシといいます。風太郎とは小学生からの同級生です。」

とさらっと笑顔であいさつする

 

 

そんなタケバヤシに負けじと

ニノ「ああ、そうなの?私たちも同級生だけど教師と学生。いえば、同級生以上の関係といってもおかしくはないわね。」

とすました顔でタケバヤシに言う

 

 

 

 

そんな四人を陰から見つめるヨツバとミク

ミク「これ以上見てられない。」

とすごく焦った様子のミク

 

ヨツバ「ミク、落ち着いて!!!!!」

とミクを落ち着かせるヨツバ

 

陰でやり取りする二人をよそに

 

 

 

 

ニノの言葉を聞いたタケバヤシ

 

 

そうなんだ、運命ですね!!

私も風太郎に勉強を教えてあげてたんですよ!!!

 

 

ニノの手を握りながら勢いよく答える

 

 

びっくりする様子のニノに

 

タケバヤシ「話を全く聞かない問題児に頼まれたときはびっくりしたわ。」

当時の様子を話すタケバヤシ

 

 

風太郎「いや、こいつらは俺の生徒だ。」

とタケバヤシの言葉に反応する風太郎

 

 

風太郎の言葉に

 

 

ああ、そう??

じゃあ、これでスッキリしたわね。

私とあなた達、どっちが親密なのか。

 

 

と少し笑いながらニノたちに告げるタケバヤシ

 

 

 

 

もう見てられないとミク

陰からヨツバが何かを言いかけたとき

 

 

 

 

ありがとうございます!!!!

 

 

 

もし、それが本当なら私たちはあなたに間接的にお世話なりました。

ウエスギ君と過ごす時間は、あなたを勝つことができないでしょう。

 

しかし

その深さは負けないと思います。

 

と真正面から向かって笑顔で言ったイツキ

 

 

 

 

その言い合いを聞いていた風太郎

 

 

お前たち、もう恥ずかしいからやめろ。。。。。

 

照れた様子で止めにかかった

 

 

 

風太郎「それに、タケバヤシ。馬鹿にしすぎだ。こいつらは数少ない俺の友達だ。全員が特別なんだよ。」

照れているような、焦っているような表情で顔を少し隠しながら言った

 

 

 

それを聞いたタケバヤシは

 

 

本当に大きくなったんだね。

 

 

昔を思い出しながらつぶやいた。

 

 

 

 

二人ともごめん。

パンケーキをくれ。

と我に返った様子の風太郎

 

 

 

その様子を陰から見ていたヨツバ

ヨツバ「ごめん、仕事最後までしなきゃ。」

 

とミクに告げその場を去った

 

 

 

 

 

フーくん!!!

 

私の気持ちはずっと変わらないから!!

 

風太郎に叫び伝えるニノ

 

すごく照れた様子で風太郎に伝えられた。

 

 

 

 

—-

 

 

眼鏡の男「来たか。どうだった?」

とタケバヤシに尋ねる謎の眼鏡の男

 

タケバヤシ「うん。風太郎も大丈夫みたいだし五つ子たちも優しいみたい。」

と報告するタケバヤシ

 

 

頑張れ、風太郎。

 

と笑顔を浮かべるタケバヤシ

 

 

—–

 

この選択は、

あるいはこの選択をしたことは、

正しいのだろうか。

 

 

これを考えるには、

三日はとても短かった。

 

 

しかし……..

 

 

【これにて、朝日高校学園祭、後夜祭のすべてのスケジュールを終了させていただきます】

学園祭流量のアナウンスが流れた。

 

 

 

 

 

 

 

ガラガラ

 

終了のアナウンスと共に教室に入る風太郎

 

 

 

よう。

 

待ったか。

 

 

風太郎が言った

 

 

 

 

ーーー101話へ続く




五等分の花嫁最新話を無料で読む方法がある!

ここまでが五等分の花嫁100話のネタバレあらすじでした。後ほど感想もお伝えしていこうと思います!

文字のみでお届けしてきたネタバレあらすじですが、きっと漫画ということも有り、実際の漫画の画像つきで見たい!と思ったことでしょう。

すぐに五等分の花嫁最新話を見るのであればU-NEXTがオススメ!

U-NEXTの主な特徴
  1. 31日間無料お試し
  2. 見放題動画たっぷり
  3. 雑誌も読み放題
  4. 無料期間でも600ポイントもらえる
  5. 600ポイントで漫画を無料読み

このようにお得だらけのU-NEXTが無料お試しキャンペーン中です!五等分の花嫁を無料で読みたい!という場合はぜひこの機会にチェックしてみてくださいね♪

31日間無料お試しできる

登録は簡単1分で完了!

登録&解約方法はこちら

31日以内に解約で一切料金は発生しません

▼最新マガジンネタバレ一覧▼

週刊少年マガジン42号収録
2019年9月18日発売!

五等分の花嫁最新話100話ネタバレあらすじの感想!

学園祭二日目が始まり、少し気まずい様子の皆がかわいかったです。

日に日にミクが積極的に行動しようとする姿がかわいいですね!

皆とタケバヤシさんがバトルシーンでは、ニノのいいキャラが引き立ってたと思います!

ついに学園祭が終わって今後はどうなっていくのでしょうか!?

すごく楽しみです!

次回も楽しみに待ちましょう♪




本記事のまとめ

この記事では五等分の花嫁【100話】「学園祭二日目」のネタバレあらすじと感想をお届けしてきました!せっかくなので文字だけではなく実際の漫画画像付きで無料で楽しむのもオススメですよ〜!!

漫画というのは本来画像つきで見るからこそ臨場感や登場人物の表情も同時に楽しむことができますからねっ!どうしても文字だけでは表現しきれない部分もあるので♪

ちなみに漫画の画バレがそのまま見れる!として人気だった「漫画村」や「漫画タウン」は著作権の問題からすでにサイトが閉鎖されています。ちゃんとした安心の方法で動画などと一緒に楽しむことのできるサービスが今は豊富にあるのでぜひ活用して漫画を楽しみましょう!

31日間無料お試しできる

31日以内に解約で一切料金は発生しません

登録した無料ポイントで最新号と次号両方見れます♪
五等分の花嫁の直近話数ネタバレはこちらから
五等分の花嫁最新話102話new!
101話 100話 99話
98話 97話 96話
95話 94話 93話
92話 91話 90話
最終回予想!結婚相手は誰!?

※各話のネタバレは上記のリンクからご覧ください!

五等分の花嫁|最新刊10巻を無料で"すぐに"漫画村代わりに読む方法!週刊少年マガジンに掲載されている「五等分の花嫁」の単行本最新刊【10巻】を無料で見る方法を掲載しています! さて、そもそも無料で漫...
五等分の花嫁|漫画最新刊11巻の発売日&収録話数!【先読み方法】週刊少年マガジンにて連載中の人気漫画「五等分の花嫁」。5人のおバカさん姉妹の家庭教師になった主人公の男の子を5人の姉妹みんなで奪い合う!...
「五等分の花嫁」マンガ全巻無料読み検証!脱中古漫画村&星のロミ!漫画「五等分の花嫁」は【週刊少年マガジン】で連載中の人気漫画!そんな人気の五等分の花嫁を全巻漫画村代わりとして無料で見ることができるのか...

▼最新マガジンネタバレ一覧▼

週刊少年マガジン42号収録
2019年9月18日発売!

「漫画村」の代わりに漫画を無料で楽しむ方法

いよいよ運営者が逮捕されてしまった”漫画村”他にも星のロミなど新しいサイトも登場していますが、相変わらず無法地帯なので危険と表裏一体です。

ですのでその漫画村や新生星のロミの代わりに安全快適に電子書籍として漫画を無料で楽しむ方法を解説していますので御覧ください!