ドクターストーン

ドクターストーンネタバレ|最新話【111話】「SCIENCE WARS」のあらすじ感想!



ドクターストーンの最新話の111話は2019年7月1日発売の週刊少年ジャンプ2019年31号にて掲載されています!

この記事ではドクターストーンネタバレ最新話111話「SCIENCE WARS」のネタバレあらすじ感想をお伝えしていきますよ〜!

ネタバレ注意!!

この記事ではたっぷりの文字のみであらすじ・ネタバレをお届けしているので実際の漫画の画像で無料読みしたい!という場合はU-NEXTに無料登録してダイヤのA act2の最新刊を読みましょう!

31日間無料お試しできる

31日以内に解約で一切料金は発生しません

ドクターストーン111話「SCIENCE WARS」のネタバレあらすじ

表紙は千空と石神村のメンバーで
左の拳を突き出している。
テレビアニメが7月5日から放送する。

本筋
全員並べ
アマリリスの村で、後宮に入れる女性選抜をしている。
不安そうな顔をして女性たちが前に出てきた。

「美しい女は選ばれ後宮へ嫁ぎ、頭首様のものとなる」
村人はざわめきながら従った。

「銀狼、君はなぜこそこそ隠れているのだ」
コハクの後ろに、銀狼が隠れる。
2人は花を頭にあしらっていた。

後宮選抜チームを一人でも多くするため、
人数を増やしている。
コハク、銀狼、アマリリスの三人だ。

「やああ」
女性が悲鳴を上げる。
夜に逃げた獣を探していたら
女性が隠れていたのを見つけた。

「見逃してください、新婚なんです」
イバラ宰相は、女性を中指で持ち上げている。
夫を見る目は冷たく、取り合わなかった。
妻をとられるまえに、夫は棍棒を出そうとする。

「バカ野郎、医師にされるか殺されるか」
村人が声を潜めて注意をする。
襲い掛かろうとしたところで、
アマリリスが止めに入る。

「今は我慢して、私たちが後宮に潜りみんな助けるから」
アマリリスは真剣な声を出す。
夫はその声を見て涙を流す。
「お前、ただの気弱な子なんだと」

「次の娘も順番にね、自己紹介してもらっちゃおうかな」
イバラの声にアマリリスが動く。
「アマリリス、ゴメンなさい男の人の前だと緊張しちゃって」
アマリリスは声色を変えて演技をする。
イバラは喜色満面に採用した。

「去年夫が大往生、まだまだ現役もう一花ワンチャンあるよ」
子供を2人育てた母親が自己紹介をする。
イバラの目にかなわず、スルーされた。

(次が私か)
コハクはあさぎりゲンのアドバイスを思い出す。
(このさい、元気キャラにふっちゃうのも手かもね)
普段の様子を見て演技できそうな役をアドバイスした。

「私の名はコハじゃないコハクでーす。
戦闘ならば任せ、じゃなくてめっぽう元気なのは取り柄と言われますよろしくです」
不慣れな演技でイバラは迷う。
コハクはむりな笑顔を作って顔が崩れていた。

「スタイルがボンキュボーンだし問題ないでしょ」
イバラの手はコハクの胸に伸びる。
コハクはイバラの手を折ろうとした。

 

そこで、突然やりが割って入る。
モズがコハクの手を振り払わせた。
「なに、モズ君」
モズは蜂がいたと嘘をつく。

「合格」
イバラの声が響き渡る中モズはコハクに話しかけた。
「君さ超強いよね」
モズはコハクを見てうれしそうな顔を浮かべる。

「遊びに行くから後宮に」
モズはコハクと戦闘を申し込んだ。
コハクは受けて立つ。

千空たちの潜む洞窟
「科学のイヤリング?」
千空は導線でイヤリングを作る。
飾りと見せかけたコイルに塩、アンテナ、石で
インカムを作った。

ただの石でインカムになるのをあさぎりげんが驚く。
電池がいらないのを知って、あさぎりげんが驚く。
仕組みは鉱石ラジオと一緒である。

ソユーズがインカムを持って
みんなで移動をする。

審査は銀狼の番になっていた。
「ボクは、銀ちゃんだぜ、かわいさのかけらもないんだぜ」
足を大股に広げて選ばれないように必死だった。

イバラは必死に強がってる様子を見て気に入る。
アマリリス、銀狼、コハクの全員が選ばれた。
移動しているところでソユーズがインカムを投げる。

上空高く飛んだインカムにコハクが気づき、手に持った。
あさぎりげんが、動作テストをする。
「もし聞こえてるなら、かわいいポーズして

コハクは耳から聞こえる声に悩んだ。
スイカの姿を思い浮かべて真似をする。
片足出しになって両手を広げた。
顔が赤い。

「ゲンこの屈辱は後で何倍にもして返すから覚悟しておくのだぞ」
犬歯をあげて怒る。

「インカムで指令を出せるようになったけど、どういう作戦?」
石化光線のゲットについてスイカが聞く。
キリサメが石化光線を持っていた。
強い戦士で容易に奪えない。

「自分から手放してくれる瞬間が一瞬だけあんだろが」
キリサメが投げた瞬間に石化光線を奪う作戦だ。

「このバトルは空中戦なんだよ」
島でドローンを作る作戦を千空が立てた。
ローマ字でSENKUと書かれたドローンが飛行している様子が
描かれる。

 

—–112話へ続く




ドクターストーンの最新刊を無料で読む方法がある!

ここまでがドクターストーン111話のネタバレあらすじでした。後ほど感想もお伝えしていこうと思います!

文字のみでお届けしてきたネタバレあらすじですが、きっと漫画ということも有り、実際の漫画の画像つきで見たい!と思ったことでしょう。

すぐにドクターストーンの最新刊を見るのであればU-NEXTがオススメ!

U-NEXTの主な特徴
  1. 31日間無料お試し
  2. 見放題動画たっぷり
  3. 雑誌も読み放題
  4. 無料期間でも600ポイントもらえる
  5. 600ポイントで漫画を無料読み

このようにお得だらけのU-NEXTが無料お試しキャンペーン中です!ドクターストーンを無料で読みたい!という場合はぜひこの機会にチェックしてみてくださいね♪

31日間無料お試しできる

登録&解約方法はこちら

31日以内に解約で一切料金は発生しません

▼最新ジャンプネタバレ▼

週刊少年ジャンプ50号収録
2019年11月11日発売new!

ドクターストーン111話|「SCIENCE WARS」の感想

あさぎりっていたずら好きなんですね。
コハクになにかされていた覚えもないから
仕返しというわけでもなく、からかってみた。

コハクは遊ばれているのに勘づいて、
イラだった様子。
後の仕返しが怖いですね。

でも、コハクのかわいいポーズは良かったです。
スイカをイメージしていて、よく似てました。
またやらないかな。

千空がドローンを作る作戦なのは驚きました。
インカムは作れそうでもドローンはやれる気がしない。
浮けばいいから機体を軽いものに変えるんでしょうか。

それでもうまいこと飛ぶんでしょうか。
キリサメの投げた瞬間にドローンが飛んでいって
飛行している物体をつかむ。

今のドローンでも難しそうな技術だと思います。
投げられるボールを拾うようなものですから。
そもそも石化光線をうまく回収できるのか
気になります。

キリサメが持っているので遮断するすべはあるんでしょう。
ですが、千空がそれを知らない。
ドローンが戻ってきてもみんな石になってしまいそうです。

1回は様子見でどうするかを観察する。
2回目から本格的にとると予想してます。




本記事のまとめ

この記事ではドクターストーン111話「SCIENCE WARS」のネタバレあらすじと感想をお届けしてきました!せっかくなので文字だけではなく実際の漫画画像付きで無料で楽しむのもオススメですよ〜!!

漫画というのは本来画像つきで見るからこそ臨場感や登場人物の表情も同時に楽しむことができますからねっ!どうしても文字だけでは表現しきれない部分もあるので♪

ちなみに漫画の画バレがそのまま見れる!として人気だった「漫画村」や「漫画タウン」は著作権の問題からすでにサイトが閉鎖されています。ちゃんとした安心の方法で動画などと一緒に楽しむことのできるサービスが今は豊富にあるのでぜひ活用して漫画を楽しみましょう!

31日間無料お試しできる

31日以内に解約で一切料金は発生しません

▼最新ジャンプネタバレ▼

週刊少年ジャンプ50号収録
2019年11月11日発売new!

「漫画村」の代わりに漫画を無料で楽しむ方法

いよいよ運営者が逮捕されてしまった”漫画村”他にも星のロミなど新しいサイトも登場していますが、相変わらず無法地帯なので危険と表裏一体です。

ですのでその漫画村や新生星のロミの代わりに安全快適に電子書籍として漫画を無料で楽しむ方法を解説していますので御覧ください!