ブラッククローバー

ブラッククローバー|ネタバレ最新話【216話】「パワ-バランス」のあらすじ感想!



ブラッククローバーの最新話の216話は2019年8月19日発売の週刊少年ジャンプ2019年38号にて掲載されています!

この記事ではブラッククローバーネタバレ最新話216話「パワーバランス」のネタバレあらすじ感想をお伝えしていきますよ〜!

ネタバレ注意!!

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※各話のネタバレは上記のリンクからご覧ください!

前回までの各話ネタバレはこちら

>>ブラッククローバーネタバレ一覧<<

ブラッククローバー216話「パワーバランス」のネタバレあらすじ

どぎゃーーーーん 白目をむいたアスタ

アスタ「なぜ、クローバー王国が滅亡するか、僕が死ぬんですかぁぁぁ!?!?!?」

と発狂の様子。

 

反対に無の表情のヤミ。

ヤミ「だんなの予想は当たるから。心配するな、ちびっ子。」

無関心のヤミに対し、発狂がとまらないアスタ

アスタ「なぜ僕が死ぬ方向に!?!?どうなってるんですか!?!?魔法帝!?!?!?」

 

発狂パニック状態のアスタに、魔法帝ユリウスは強い表情を浮かべた

ユリウス「アスタくん。君の黒い力は悪魔による力だ。」

 

 

!?!?!?!?

 

 

アスタ「どういうことですか!!!」

悪魔だなんて。黒くて気持ち悪いあいつと一緒の。。。。。

と悪魔を想像しながら、じっと自分の手を見つめるアスタ

だが、

ブラックの状態の時少し似たような感覚は感じていたけど。。。。

悪魔だったのか。。。。

と手を見つめながら、納得しようにもしがたい様子で少し動揺するアスタ

 

 

やっぱり、あのアスタの姿。昔おばあちゃんが話してた悪魔の姿と似ていた!

と、昔の話を思い出し少し汗を垂らし動揺と焦りの様子を見せるノエル

 

ノエル「そんな力を使うなんて、あんたの体は大丈夫なの?」

アスタ「僕はぜんぜん大丈夫です!!だびだび全身がすごく痛くなるけど!!!」

ミモザ「それ、大丈夫って言いません;;アスタさん。」

2人の心配をよそに、大丈夫だと言い切るアスタ

ノエルとミモザは、そんなアスタを心配そうに見ている。

 

すると、すこし馬鹿にしたような表情で

ヤミ「悪魔だなんて。。。。こわ。。気分悪いね。」

さらっと言ったヤミ

 

泣き顔の様子のアスタ

 

アスタ「ヤミ団長!!!言葉は人を傷つけるんですよ。」

 

泣きながらヤミに訴えるアスタ

そんなアスタたちに、真剣な顔をしたユリウス

ユリウス「黒い角は人間が禁術の領域に手を当てて、この世界とは違う世界と通じた証拠。

《痕跡》と呼ばれる呪いだよ。」

 

アスタ「この世界と、違う世界。。。。。。」

ユリウスの言葉に理解が出来ていない様子のアスタ

ユリウス「そうだよ。悪魔はその世界の住人だと呼んでいる。」

と淡々と話すユリウス

 

 

すると、突然セクレが話し出した

セクレ「その悪魔が、まだすべて手に入れることの出来ない4つのグリモ語にその悪魔が

聞かされた。」という。

その話を聞きユリウスが  お前は。。。。  その角はやっぱり。。。。

何かわかったような、ぱっとした表情を浮かべた

 

セクレ「私は500年前、悪魔を封じる為に禁断の呪いを受けた。」

もくもくと煙を上げながら話し出した。

 

 

ぼんっ!!

 

セクレがツバメのような鳥に変身した

 

!?!?!?

 

周りは目を見開きながら、びっくりした様子です。

鳥の姿のセクレは、アスタの頭に座りまた話し出した

セクレ「呪いと私の魔法を混ぜてこうなった。今はもう自由に変身できるようになった。」

と表情は人の姿のセクレと同じままの鳥セクレがはなした。

 

すごいね!!!!!!変身の魔法とはまた違う姿だね!!!!鳥の姿に悪魔を封印したのか~~

と、目をキラキラさせ興味津々のユリウス

 

ユリウス「めったに見られない魔法に禁断の対価が重なってこんなことが起こるなんて!

やっぱり子のこの魔法は面白いね~~~」

すっど興味津々のユリウスに無表情の鳥セクレ

 

セクレに夢中のユリウスに

すみませーーん!!

アスタ「魔法帝!それで、このままいけば死んでしまうってことですか?

悪魔が爆発してしまうってことですか!?」

 

ああ、ごめんごめん。とユリウス

また真剣な顔をして話し出した。

ユリウス「クローバー王国の周りには三つの国がある

 

魔道学者の手によって強力な軍隊を持った、

人体実験も躊躇しない侵略国家ダイアモンド

 

 

 

豊かな自然のマナーをそのまま受け入れ、適応することで独自の魔王を磨き

その姿を全く見せない中立国 秘境国家ハート

 

 

 

極限の広大な大地に眠る古代の災いによって覇権を掌握しようとしない

なぞの多い冬の国家スペード

 

 

はじめて、聞かされた様子の表情のアスタたちの表情は固まる

 

ユリウス「隣接しているダイヤモンドを始めとする間に挟まれているスペード王国も勢力を伸ばしている。」

しかし、魔法騎士団はほぼ破滅している。

ヤミ「それだけじゃなく、前世でしばらくの間だけど敵に帰ってしまった奴もいるから、

そいつらの立場も危険じゃないか。」

 

そんな。。。。。

 

肩の力をおとすミモザとノエル

今までに無い緊張感がただよっています。

 

ユリウス「国を守る為に騎士団を失ってはならない。」

 

まってまってまって!!!

アスタが話を止めた

アスタ「みんな間違ってなくないですか!?エルフに奪われたかですか。。。。?

それより陰鬱だった悪魔が悪いんじゃないんですか!?

ああ!!だからみんな利用されただけで、悪魔が全部悪いんじゃないんですか!?」

必死にユリウスに説得するアスタ

目を見開け必死に話すが、ユリウスはまた真剣な顔をして

ユリウス「そうだよ。そこで魔法の会は悪魔の力を裁判にかけて断罪するだろう。

騎士団の代役として下層民のアスタ君はそれにぴったりだからね。」

 

パニックのアスタに真剣な顔をしたユリウスは、

まっすぐに告げた。

 

じゃあ。。。。。。

魔法の会は誰が。。。。。。。

 

またまた、混乱の様子のアスタ

目を見開いて、時が止まったような様子

 

 

ユリウスの発言に何かに気づいた様子のミモザとノエル。

 

 

王国派。。。。。。。

 

 

-----場面が変わり

瓦礫の真ん中で

王「よくやってくれたぁぁぁぁ!!!!!!!荷物をちゃんと守ってくれたぁぁぁぁ!!!!!!

翠緑の蟷螂 セッケ・ブロンザッザ!!!!!!!」

 

 

号泣の様子の王がセッケに泣きながら感謝を表した。

その一方何もしらない、偶然そこにいたセッケはポカーンと口をあけている。

この状況についていけないセッケは、汗までたらしながら呆れ顔

 

何かを勘違いしている王は

王「平民でありながら。。。ユリウスが言っていた下層民にも可能性があるってことはこのことだったのか!!!!!翠緑の蟷螂は平民だけで団長は無謀で好きではなかったが,,,,,,とりあえず、ありがとう!!!!!」

と号泣しながらセッケに抱きついて、またも号泣していた。

 

 

 

逃げ回っていたら偶然こうなっただけなのに。。。。。

 

と、王の態度にすこし惑うが,,,,,

 

セッケ「王,,,,,,,

覚醒したこのセッケ真の力を見せれば、寝転んで餅も食べれますよ。」

 

どーーーーーーん!!!

 

と見栄を張ってみせた。

 

ははははは と笑いあっている二人に

 

白マント「見つけた」

白のマントを被った集団が2人にせまってきた。

白マント「魔法騎士団員が一人いますが。。。。それほど魔力が高い奴ではないので、大丈夫そうだ。アウトゥスクスキラーその命 もらった。」

と、顔も見えない白マントの集団が2人に言った。

 

 

誰なんだ!?!?

 

 

と2人。

 

 

白マント「知らなくていい。今ならすべてが白夜の魔乱のせいになるだろう。

 

 

 

死ね!!!!!!!!!!!!」

 

王「いったいなんなんだ!知らんけど、セッケ頼んだぞ~!!!!」

と、焦る王はセッケを盾に怯んだ表情をしている。

 

 

もう、魔力ほとんど無いんですけど——–

とセッケも焦る顔でどうしようも出来ない様子。

 

 

すると,,,,,

 

 

 

チャリン

 

音がし、急に魔法が使えなくなった。

 

魔法の魔力がなくなっていく。。。。。。。

 

 

??「国の。。。勝利のために王が害を与える反王政貴族

お前らは、悪魔だ。

 

ひざまずけ!!!!!!!」

 

 

いきなり現れた、強い魔力の者に開いた口がふさがらないセッケ

 

 

あいつは。。。。。。。

 

 

なにかわかった様子の白マント集団

 

 

??「無事でしたか?王。」

 

王「無事に見えるか!?ダムナティオ!!服が全部汚れたわ!」

 

と 親しげに話す2人。

 

王は、怒った様子。

 

 

ダムナティオの天秤に黒い炎がつき。

 

 

ダム「この反応はついに現れたな。

王家の正義の元に必ず断罪してやる。

悪魔に憑かれたやつめ。」

 

 

黒い炎を見ながら言った。

 

 

ーーー217話へ続く




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ここまでがダイヤのブラッククローバー216話のネタバレあらすじでした。後ほど感想もお伝えしていこうと思います!

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ブラッククローバー216話「パワーバランス」の感想

ついになぜ、アスタが死んでしまうのかがわかりましたね!

まさかの悪魔の力だとは思いませんでした。

悪魔の力だというのに、大丈夫です!と言い切るアスタもあすただなあ。と思ったり。。。

次回は、ついにダムナティオが登場しそうですね。天秤の炎についても気になります。

次回も楽しみに待ちましょう♪




本記事のまとめ

この記事ではブラッククローバー216話「パワーバランス」のネタバレあらすじと感想をお届けしてきました!せっかくなので文字だけではなく実際の漫画画像付きで無料で楽しむのもオススメですよ〜!!

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